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ほどけない感情持ち寄って

CoM0 
 もう三年近い前ですがこのフレーズも結構殺人的だよなあ。殺人的なフレーズってすごい好きです。全く定義ないけど。
20070724014033.jpg


 今日はちょいちょい長めの日記。

 疲れた\(^o^)/

 というわけで日曜は一時間睡眠でオープンキャンパスの手伝い。月曜は三時間睡眠でテスト三連発でした。ようやく一段落いたしました。キャホーイ

 オープンキャンパスのアルバイトは大してやることなかったんですが、何しろ休憩有りとは言え八時間立ちっ放しはきつい。途中から足の裏と腰が激痛状態でした。あと途中から眠すぎてやばかった。
 でも流石は学校のバイトなのか、人減ってからは勝手に休んでもよかったし、残業は実質20分で一時間分もらえるしでそれなりに美味しいバイトでした。貧乏人には7500円はありがたい。
 それから女子高生も久し振りに大量に見ましたよ!ハアハア(´д`;;
 いやあ、案内して感謝されるのも挨拶返してくれるのも気分が良いね。うん、すごくいい(笑)ついでに男子高校生は元気で返事が良いので地味にすごく癒されますねー。それにしてもまだ高校卒業して半年経ってないのに女子高生がすごく素敵に見えるよwwいや、大学の女の方々はかわいくないとかではなくねw
 あとすっげーどうでもいい話ですが、みんな発育良いね。
 だからといってあんまり強調する服装じゃなくて良いけど(笑)
 来月も一回あるので楽しみにしていこうと思います。

 んで今日のテストのノート作りの性で三時間睡眠で学校へ(※かーぞーを正しく取り扱うには八時間以上の睡眠が必須です)。
 朝っぱらからクソみたいにムカつくマナーをとり扱うわけのわからん授業のテスト。とりあえず先生も含めてマナーよりも礼儀を学ぶべきだと思う。本当に。一応テストだと言うに(簡単な応答と筆記があった)机の中にプリント入れたままの奴とか勝手に退室してしかも戻ってくる奴とか挙句堂々とプリント机の上に出して写してやる奴とかなんなんだお(^ω^#
 授業内容そのもの以上に大学の人間の程度の低さにイライラして仕方がない。で、イライラしてたから今日のアップされた絵があるわけです(笑)
 存外自分でお気に入り。
 昼挟んで三時限目。教職関係のテストなんですがとにかく授業が難解というレベルではなく、そもそもどこに向かって何を言いたいのかを判断できないレベル。テストどうなることやらと思ったが内容は極々普通。しかし授業で問題内容をそこまで真剣に取り扱ってたかは謎。で、私が単位もらえたかも謎

 \(^o^)/

 そして四限。環境社会学。三時間睡眠の元凶。
 もうこれはなんとかなったから特に書く気が起きない(笑)
 風邪で一時激しくヤバイ状況になりましたが、まあ、最悪の状況には陥らなかった…かな。うん。多分。
 あとは統計学を残すのみです。

 ほいで今日は北千住でCDを借りてきましたがそれはまた明日。まだ聞いてないし。

 大相撲の話。
 琴光喜残念でしたねー。ここ数場所は結構相撲も力入れて見てます。
 基本的には日本人力士びいきなので豊真将と千代大海が主に応援するところです。来場所は新大関にも頑張りを期待。とにかく朝青龍の優勝阻止を!というわけで豊真将に主に期待。来年には大関になって欲しいなあ。
 今場所の個人的なベストバウトは千代大海-白鵬戦。前日の納得のいかない黒星の翌日、千代大海連日の結びの一番で気合を見せましたねー。しかしその後のコメントが秀逸「これなら毎日結びの一番でとりたい」色んな意味で流石の一言(笑)
 まあすごく雰囲気だけで相撲は見てるのでとにかく良い相撲が見たいですね。

 サッカーの話。アジアカップね。
 PK戦は見れませんでしたが、どうやら日本オーストラリアに辛勝と言った体のようですね。
 実力は五分でもコンディション的にはかなり有利で、実際試合展開もかなり日本優勢。途中でオーストラリアは一人減ったことを考えると少し不満の残る内容だったか。実際延長のオシム監督の激昂具合が存外凄まじかったので、あまり手応えのある内容ではなかったのではと思います。

 個人的に、チーム力として実力的には日本がやや良いかなあと思ってるんですが、オーストラリアはかなり相性が悪い相手ですね。オーストラリアに限らずフィジカル・高さの面で劣る相手には日本はかなり苦戦の印象があります。
 要因としてはやはり絶対的な高さの差もあるのですが、フル代表に局面を打開するドリブラーが居ないこと、あとはスローダウンするタイプの司令塔が日本には多いことが問題じゃないかと感じます。
 特にオーストラリアはスピードに優れるチームでは無いので、中盤でスローダウンするとペナルティエリアを固められて日本はかなり攻めにくい局面が必然的に増えます。少し崩してサイドに展開しても、高さの面で劣るので得点に繋げにくい。どちらにせよ、体格面で劣る場合には、やはり地上戦からかき回す展開が理想。ある意味、オーストラリアの先制点なんかは日本がもう少し狙っても良い。
 選手として中村俊介も遠藤も非常に良い選手だと思いますが、いつでもスローダウン気味の試合のつくりをすることと、綺麗なプレーが多いのはちょっと微妙な点かな。と思います。まあ気候的に厳しいと仕方ないかもしれませんね。個人的に中村憲剛にもっと縦パスやドリブル突破をチャレンジして欲しいと感じましたが、中心選手じゃないとダメなタイプなのか、それとも気候にやられていたのか、全体ではあまり良い活躍が出来ませんでしたね。

 ただ後半の、特にオーストラリアの選手が一人退場になってからはもっと冒険する縦パスを増やしても良いかなと傍目に感じました。個人が突破力に欠ける以上、組織としてパスで一気に抜け出してシュートチャンスに繋げる方が利口かなあと。
 しかし個人の突破力に欠けると言いはしましたが、日本の選手(に限った話ではないかもしれませんが)は同格以上の相手に対して一対一からの勝負をあまりすることはないので、どちらかと言うと技術よりも精神面で突破力に欠けるという感じでしょうか。個人的には水野や家長の積極的な突破力にこれからは期待したいところです。これからの出来次第では五輪組もワールドカップは十分にあるかなと感じます。家長は五輪代表ではセカンドトップ的なポジションもやっていたので中々楽しみですねー。

 今回良かったのはとにかくディフェンス面でしょう。コンディションの差が結構如実だったので、暑さに慣れないオーストラリアに対し中盤からどんどんプレスをかけ、FWには挟んで対応。前半は完璧に機能していたので危な気なかったですね。後半の得点も流れの中からでは無いので最悪のケースではなかったかな。決勝までディフェンスのコミュニケーションを更にしっかりして欲しいですねえ。高望みですが。

 まあ、トーナメントですから勝ったもん勝ちですけどね。アジアカップ三連覇、大いに期待したいところです。

 こんなに長々とサッカーの話書くのは何気初めてだ。今週中にセリーグ後半戦の話も書きたいなあ。

 とりあえずこんなところで切っとこう。了。




(´・ω・`=´・ω・`)

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イラスト:オリジナル  2007.07.24
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かーぞー

  • Author:かーぞー
  • 基本的に性根は絵描きだと自他共に(?)認めるオタク。
    趣味は色々。読書、ギター、絵、小説、歌、TRPG、体を動かすこと全般、会話、スポーツ観戦。
    とりあえず今は準備運動中。

    ちなみにこちらで上げている画像、文章はかーぞーに著作権があります。無断転載などはご遠慮ください。

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