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やっほーい

CoM0 
原稿終わりました!!

…あー今から昼寝(爆)ですが。今日からは毎日更新できるように頑張ります。

ネギま最新刊。
うっはー全編バトルだよ、それでも面白いな。
今回は魔法の理論に関する話もほんのちびっとだけ書いてありました。もっと理論体系の露出を!!
まあ、佐倉愛衣と長谷川千雨に萌えが集中。個人的には。
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漫画・小説感想  2005.08.19

菲部長

CoM0 
KUFAY.jpg

漫画十巻発売~。遂に二桁到達。んで、よく考えたらネギま!のイラストなんて描いたことないんで古菲を描いてみました。

今回主なスポットが当たったのは綾瀬夕映と桜崎刹那かな?刹那は単に明日菜と立場が入れ替わってるだけのような気がしますが
…。想像以上に出番がなかったのは相坂さよ、雪広あやか、佐々木まき絵あたりか…特に相坂は微妙に残念。ちょっと前にアニメでもメインの回あったし(まあ、それ以前に連載がありますが)。

大まかな流れは
学園祭開始
単行本だと頭からこれだからやけにあっさりしているような気がする…

「アレ」の登場
学園祭最大のキーアイテム。が、それより超鈴音のほうが気になるなあ…。姉に指摘されたんですけど目の描き方ほとんど同じなんですよね。
ここの場面のネギで何となくラブひな七巻の景太郎を思い出したのは私だけではないでしょう。

宮崎のどかとデート&ネギが世界樹の魔力で暴走状態
文面で見るとやけに深刻に見える(笑)
あの髪型が成瀬川妹なほうき魔法使いが気になるー。

龍宮真名のお話
何かと謎が多い!龍宮のお話。ええ、カードが出てきてますね…しかもイラストは幼女龍宮…後々なんかあるんだろうなあ。

夕映のお話
ある意味今回最大の肝。あんまり現時点では重要ではありませんが夕映が魔法を使えるようになりましたね(基礎のみですが)、でもこれも後々意味があるんだろうか…。

格闘大会予選
一番気になったのはタカミチがどのぐらい強いのか…おそらく学園最強は確定エヴァンジェリンだと思うのだけれど、タカミチも(本人、エヴァンジェリン、ネギの)態度から察するにかなり強力な魔術師なんでしょうなあ…。
どうでも良いんですが、無詠唱魔法はありなんですね。

さてまあ今回の巻、普通にいけば最大の萌えは夕映なんでしょうが…

大河内アキラに萌えました

お化け屋敷のシーンがナイスです(笑)台詞すげー棒読みくさいし(笑)
後今回はおまけページが多いのとエキストラが多いのが個人的には良かったなあ。雪とか(笑)

とりあえずそんな感じ。なんか今回は詰め込んでる感がかなりあったなあ。読み応えがあってよいのですが。
漫画・小説感想  2005.05.19

「ミナミノミナミノ」読了。

CoM0 
 イリヤの空、UFOの夏、の秋山・駒都タッグによる新作、ミナミノミナミノ、つい先程読了いたしました(電車内で)。

 さて、個人的にイリヤは4巻全て読み終えて「非常に面白い」と思えたので…今回もまだはっきりした評価はなんとも言えませんな…春留(ヒロイン)は中々に萌ですが(笑)
 とにかく、一見の価値はあるかと。どうも一巻はかなり説明臭が強いのですが、それでもそれなりには楽しめると思います。独特の文や砕けた言葉使い、カラーページの主人公には思わず吹き出してしまいそうです。まあ、ものすごく続きが気になりますが…そこら辺はご愛嬌ということで。それに、純粋に期待も持てるわけで2巻を首を長くして待つとします。

 にしても、友人曰く。最後の一行が完全なネタばれ、だそうですが…まさにその通りだったので、間違ってもあとがきを読んだついでに最後をチラッと読むのはやめた方が良いかと思います。

 ところで、駒都さんの表紙で髪の色が地味だと微妙に思うのは私だけでしょうか…?
漫画・小説感想  2005.02.21

青く澄んでいく、この恋も未来も 1stソーサレス 読了

CoM0 
著:高瀬ユウヤ イラスト:放電映像(http://www12.ocn.ne.jp/~wakuseig/)
富士見ファンタジア文庫の11月に出た本です、昨年から気にはなってたんですが…金欠などで中々買う機会に恵まれず、今日の朝、登校途中で買うに至りました。で、そのまま学校でほぼ読了、昔は学校で一日にライトノベル四冊読んだり、、本棚にあった本を勢いで読みきったりとかしましたねえ…懐かしい。

で、この本の話。
きっかけは絵です。放電映像さんの絵が我が家のお稲荷様で見かけて以来お気に入りなので買いました、買うまでに本文は触れてもいなかったと思います(爆
基本はラブストーリー、SF的要素――時間旅行や超能力。
特に物語的には時間旅行が大きな意味を成していた気がします。
話は延々主人公、水上渉の感情や行動を追ってく、よくある一人称形式の小説。大抵の人は滞りなく読めると思いますが、若干状況描写が足りないような気もしなくはなく…特に問題は感じませんが。
なんていうか、感想としては…

ああ、夏の物語、って感じだなあ。

まずはそれ。それから女の子たちが何かと可愛かった。友は本来なら一度ぐらい一人称が回って然るべきな気もしました…ちょっと感情移入しづらいかも。
ただ基本悲恋気味ラブストーリーなので最後に近づくにつれて読むのがとても楽しくなっていきました。
最終的には良い具合にわからない部分が残ったのも個人的には好印象。

ただまあ…いったい何が1stソーサレス、だったのやら(笑)
漫画・小説感想  2005.01.27

プロフィール

かーぞー

  • Author:かーぞー
  • 基本的に性根は絵描きだと自他共に(?)認めるオタク。
    趣味は色々。読書、ギター、絵、小説、歌、TRPG、体を動かすこと全般、会話、スポーツ観戦。
    とりあえず今は準備運動中。

    ちなみにこちらで上げている画像、文章はかーぞーに著作権があります。無断転載などはご遠慮ください。

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